メガネと私 醤油顔へのあこがれ

 自分を変える事は、なかなか難しいですよね。
でも、眼鏡一つで、その人の印象をガラッと変えることが出来ます! では、そんな「メガネと私」についてのエピソードを少しご紹介します。

 私「おはよう!」
 友人「……………。あっ、青木君か!」

 大学の時の、朝の出来事です。普段、眼鏡を常用していた私ですが、たまに気分を変えて、コンタクトレンズで登校する時がありました。 朝、すれ違った友人に、声を掛けたところ、鈍い反応でした。
そうです!なんと、友人は眼鏡のない私が一瞬誰だかわからなかったようです。 コンタクトの時は、友人に素通りされる事が多々ありました。

 友人「もし、誰かに告白するときは、絶対メガネ外さないほうがいいよ!顔濃いし、眼の印象が強すぎるから、女の子引いちゃうよ。」

 これは、某友人(女性)から言われた、衝撃の一言です!!
本来、黒縁のセルフレームだと、顔の印象が強く見えるはずなのですが、私の場合、それをかけていた方が、顔の濃さが緩和されるようです。
チャームポイントであるはずの、眼の大きさは、メガネで少し小さくしたほうが、良いと言われました…(近視のメガネをかけると、若干眼が小さく映ることがあります。)
自分に合ったメガネを探すのは、なかなか難しいです。同じフレームでも、かける人が変われば、印象も変わります。個性を活かしたり、コンプレックスを緩和したり、メガネ選びは、奥の深いものです。
ちなみに、今私は、黒の逆ナイロールをかけています。眉毛が濃いので、遠くからみたら、普通のフルリムメガネに見えます(笑)

←逆ナイロールフレーム
※フロント下部のみに枠があるデザインです


2007.7.16

今回の私
金町店 青木 悠介

趣味:野球(Play&観戦) 映画鑑賞
好きな作家:伊坂幸太郎 重松清
好きなチーム:千葉ロッテマリーンズ
松戸駅前店
 

商品ご案内 | 商品選びのポイント | 企業情報 | リクルート | FAQ | サイトマップ | お問い合わせ | 店舗検索