◇ちょっと気になる「シニアアイ」 〜バリラックスエリプスのご紹介〜
近頃、仕事や家事などの生活の中で近くが見えにくいなぁと不便を感じ、目の疲労感も気になったりしていませんか?そんな方はシニアアイかもしれません。ちょっと気になり始めたら、参考にしてみてください。
年齢を重ねていくと体力や筋力の低下が起こるのと同じように、近くを見るときのピント合わせをする力が衰えはじめて、近くを見るのが辛くなってきます。それがシニアアイです。
シニアアイはすべての人に起きる生理現象ですので、元に戻る事はありませんが、専用のメガネやコンタクトレンズを使用する事で若い頃のような快適な視生活に近づける事ができます。
下記の「シニアアイ」チェックリストで3つ以上当てはまるという方は、最寄りのメガネドラッグにお気軽にご相談ください。専門スタッフが適切なアドバイスをいたします。
仕事の時のパソコン画面が見づらい
爪を切る時に爪が見にくい
暗い車内や機内、レストランで文字が見にくい
携帯のメールの文字が見にくい
カメラのピントが調整しづらい
ご飯粒が見にくくなってきた
本を読むのが億劫になった
目が疲れやすい(特に夕方)
針に糸を通しにくい/縫い目が見にくい
スーパーの食品の賞味期限の文字が見えにくい
料理中、教本の細かい文字が見えづらい
韓国ドラマの字幕が読みにくい
財布の中身が見にくくて、金種を間違える
クレジットカードの伝票のサインが書きにくい
ショッピングで値札の金額が見にくい
釣りの仕掛けの結び目が見づらく、作るのが億劫
薄暗いところだと人を判別できない
携帯やパソコンの文字を最近大きくしている
新聞を読むとき、今までより離して見るようになった
ゴルフのスコアが書きにくい/見にくい
メガネをかけた事がない方にとっては【老眼鏡=年寄り】というイメージでメガネをかけるのに抵抗があるかも知れません。また【メガネの掛けはずし=老眼の仕草】にならないよう、老眼鏡に見えないメガネのアピールも重要です。
そこでオススメなのは「縦幅の狭いフレーム」と「遠近両用レンズ」です。流行の洗練されたデザインの縦幅の狭いフレームと共に、小さいフレーム専用の遠近両用累進レンズを使用することで「若々しく」、「知的」にイメージチェンジすることが出来ます。
バリラックス エリプスは小さなフレームを想定した専用設計に基づいて開発された遠近両用メガネレンズです。
エリプスの主な特長
小さなフレームの特性に合わせた最適視野設計による広くクリアな視野
フレームのサイズが小さいということは、大きなフレームに比べて、メガネを通して見る全体の視野も狭くなってしまいます。狭い視野でかつ横長形状の小さなフレームの特性に合わせて、左右に広い視野を確保しました。
小さなフレームの特性に合わせた最適加入度設計による自然な近用視野
メガネを通した全体視野はフレームの形によって限定されてしまい、遠くから近くへの視線移動にも影響を与えます。小さいフレームをかけて手元を見る時の自然な動きに合わせて、最適な設定をすることにより、自然な近用視野が得られます。
※詳しくは店頭にてご確認下さい
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